Aaron Eckhart
is an American film and stage actor →
Filmography →
I, Frankenstein/ The Drummer/Pan/ The Geography of Hope/ The Expatriate/ The Rum Diary/ Battle Los Angeles/ Rabbit Hole/ Love Happens/ The Dark knight/ Meet Bill/Operation Homecoming: Writing the Wartime Experience/Towelhead/No Reservations/The Wicker Man/The Black Dahlia ↓
Award > Rabbit Hole(as Howie) Nominated:Independent Spirit Award for Best Male Lead, Nominated:San Diego Film Critics Society Award for Best Actor / The Dark Knight (as Harvey Dent/Two-Face) COFCAA for Best Acting Ensemble, People's Choice Award for Favorite Cast, Nominated:BFCAA for Best Cast, Nominated:SA for Best Supporting Actor, →
Nominated:SA for Best Villain/ Thank You for Smoking (as Nick Naylor) Nominated:Golden Globe Award for Best Actor MPM or C, Nominated:Independent Spirit Award for Best Male Lead, Nominated:St.LGFCAA for Best Actor / In the Company of Men(as Chad) Independent Spirit Award for Best Debut Performance, Satellite Award for Outstanding New Talent
Thank You for Smoking/ Conversations with Other Women/ Neverwas/ Suspect zero/ Vapor/ Paycheck/The Missing/ The Core/ Possession/ The Pledge/ Tumble/ Nurse Betty/ Erin Brockovich/ Any Given Sunday/ Molly/ Thursday/ Your Friends & Neighbors/ In the Company of Men/ Slaughter of the Innocents....read more...
『ラム・ダイアリー』予告編
欲をいえばリチャード・ジェンキンスおじさまも、もっとお願い!って感じ。
公開が楽しみです♪
『ラム・ダイアリー』の公式ページ
前売りも発売みたいです。というか日本版の予告編(特報でした)には
アーロン、葉巻でニヤリの姿が一瞬映るだけじゃん(ぐすん)
まあ、ジョニデの映画なのでしょうがないよね。
それにやっぱりアーロンが参加している映画を日本語字幕で観ることが出来るのがウレシイ♪
やはり未公開のは、US版のDVDで英語字幕で観ることが多いから
セリフが把握できないので、なんとなく、こんな映画?って感じで
なんとなくでしかわからんので、ほんとにウレシイです。
それで、公式サイトで紹介してくださっている
アーロンのプロフィールを引用させていただきました。
AARON ECKHART
アーロン・エッカート(サンダーソン)
1968年3月12日、アメリカ・カリフォルニア州サンタクララ出身。
スティーヴン・ソダーバーグ監督『エリン・ブロコビッチ』(00)で演じたジュリア・ロバーツの恋人役などで多くの称賛を浴び、アメリカ映画界でも最高の俳優のひとりに位置づけられている。
初めて批評家の注目を引きつけたのは、ニール・ラビュート監督「In The Company of Men」(97・未)で演じた愛情を軽蔑し、復讐に燃える男の演技だった。多くの物議を醸したこの作品は、その年のインディペンデント映画として最高の収益をあげた1本となった。05年には、ジェイソン・ライトマンの監督デビュー作『サンキュー・スモーキング』で主人公を演じ、ゴールデングローブ賞およびインディペンデント・スピリット賞にノミネートされた。そして08年、ハービー・デント/トゥーフェイス役を強烈な魅力で演じた、クリストファー・ノーラン監督『ダークナイト』が世界的に大ヒットを記録。その後も、ニコール・キッドマン共演、ジョン・キャメロン・ミッチェル監督『ラビット・ホール』(10)、ジョナサン・リーベスマン監督『世界侵略:ロサンゼルス決戦』(11)などに出演している。
その他の作品には、ショーン・ペン監督『プレッジ』(01)、ジョン・アミエル監督『ザ・コア』(03)、ブライアン・デ・パルマ監督『ブラック・ダリア』(06)、スコット・ヒックス監督『幸せのレシピ』(07)等があり、今後は子供向けの古典的作品を恐怖映画として描くファンタジースリラー『PAN』などがある。
なぜ引用させていただいたかというと、
気になっていた『PAN』のタイトルがあるので、ちょっとウレシくて♪
というか、『The Expatriate』日本公開初夏に予定されているけれど
予定は未定って感じでどうなるんだろう。
初夏に公開してくれたら、『ラム・ダイアリー』の次に観れそうだから
プチ・アーロン祭りな感じで楽しみなのになあ。
とにかくです、動くアーロンに飢えているの。
とりあえず過去映画を何か観て気持ちを沈めておかないとヤバい(笑)
トレーニング動画
アクション場面のトレーニングでせうか?
なんか、顔の表情とかも真剣でいいな。
アーロン、いつかチャンバラやってほしいな(笑)
『The Expatriate』の新しいポスターとか

©The Expatriate ©meet eckhart

©The Expatriate ©meet eckhart
『The Expatriate』の新しいポスターカッコイイわ。
スチルもいいわ。ケガしている手が色っぽい(ハート)
うう、日本でも無事に公開してほしい。
一応、コチラの日本での公開予定の洋画の中に
『The Expatriate』のタイトルも記載されているのですが
夏頃、未定となっているのが、ちびっと不安。
以前もリンクした映画.comにも初夏となっているので・・
(『ジ・エクスパトリエイト(原題)』劇場公開日 2012年初夏)
うまくいけば『ラム・ダイアリー』と同じ時期に
観ることができるかもなので、
そしたらプチ・アーロン祭りになって楽しみ♪
ちょっと地味な祭りだけれど(笑)
スチルとか動画とか
ちょこちょこ出てきました。ウレシイ。


動画ニュース。
そして、これは撮影のワンシーン。
蹴りいれてんのがアーロンなのか、
蹴りをいれられているのがアーロンなのか
ちと、わかんないんすが(笑)
なんか、意外にハマっている感じ。楽しみ。
やはり、アーロンはフランケン(アダム)君なのね
『I Frankenstein』のスチル写真が各記事にアップされておりました。
First Look at Monstrous-Looking Aaron Eckhart on 'I, Frankenstein' Set
©AceShowbiz.com
やはり、アーロンさんはフランケンなのかあ。
せっかくのキュートフェイスが(ぐすん)
フランケンシュタインのアダムという青年なのね。
もう、顔つきがすでに役柄になりきっていてドキン!としちゃったよ。
でも、素敵。ダークな感じが。早く観たい。
2013年2月22日に公開予定だそうです!
フランケン君、撮影中

あまりにもニュースがなくて飢えてきたので・・(泣笑)
カッコイイ感じのアーロンさんをペタリ。はは。
でもって、フランケンシュタインの撮影中のアーロンさんですが
街角で撮影風景をお見かけした方がinstagramにあげてくれていました♪
Aaron Eckhart on set of "I, Frankenstein"なにか、ダークな感じで良さげですねぇ。
撮影が無事に成功して、素敵な映画になることを願ってまっす♪
『ラビット・ホール』DVD、US版と日本版。

ウチはブルーレイを観ることが出来ないのでDVDを買いました。
んで、さっそくウチにもやってきたんですがパッケージのカバーは
なかなかカワイイのですが、カバーをとると相変わらず
二コールさんだけを中心にしている感じでして
同じく主演でもあるアーロンは完璧無視って感じの作りであります(哀)

まあ、カワイイですけどね。特典は未公開シーンと予告編だけです。
で、US版を買った時、同じく特典は未公開シーンと予告だけと
思いこんでいたのだけれど、よくよく眺めてみると
監督のコメンタリーがあることに気が付きました。

英語わからんので、どうやって観たらいいのか、どうしようなのですが(苦笑)
後で、US版を観直してみたいと思います。
日本版にもコメンタリがついていたらいいのになあ。
ハウイーとベッカの自己批判合戦が辛い。
同じ哀しみなのに、別々の哀しみの迷路に入ってしまった二人。
観れば観るほど、この映画の深さを知る。
生きているうちに何度観るだろう。
肩で風切って歩いている映画ではないけれど
でも、その目立たない静かな歩みの後についた
この映画の足跡の深さを思う。観るたびに発見がある。
そして、何かをもらえる。心のまん真ん中の深い海底の場所に。
傑作。
半券

色々整理をしていたら、『サスペクト・ゼロ』の半券が
ほろりと出てきました。めちゃくちゃ懐かしい!
これは、久しぶりに再見しろとの暗示かしら(笑)
この映画のアーロン、退廃的で好きですねぇ。
頭痛薬をガンガンほおりこんで呑むのとか
キャリー・アン・モス姐さんに抱きしめられる図とか。
フランケンシュタインのセット
セットの写真がアップされていました(たぶん)
First Set Photos from I, Frankenstein With Aaron Eckhartなにやらお墓もあって、どんな感じなのか
ますます楽しみな反面、アーロンさんのキュートはお顔が
『ダークナイト』よろしく、傷つけられてしまうんか心配でありんす(苦笑)
まあ、慣れていますけどね、顔のことは(笑)



























